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普天間移設 沖縄・うるまで反対集会(毎日新聞)

 政府が米軍普天間飛行場移設先として沖合の埋め立てを検討している与勝半島・米軍ホワイトビーチがある沖縄県うるま市で25日夜、「与勝海上基地建設に反対するうるま市民総決起大会」があった。500人収容の会場は多数の立ち見も出て、関心の高さを示した。

 元県議らが19日に発足させた「与勝海上基地建設計画に反対する市民協議会」が主催した。民主、共産、社民のほか、地域政党の沖縄社会大衆党も参加した。

 大会では冒頭、協議会の富山光枝共同代表が「同じ反対集会をまた開くとは思っていなかった。市民を愚弄(ぐろう)するにもほどがある」と怒りを表明。移設は自然を破壊し、漁民の生活を奪うと訴えた。さらに移設候補水域のスライドを上映し「宝の海を守れ」と気勢を上げた。

 政府はホワイトビーチがある与勝半島沖を埋め立てて人工島を造成し、普天間代替施設として滑走路を整備する計画を検討している。那覇市の航空自衛隊那覇基地と米軍那覇港湾施設(那覇軍港)も移設し、米軍と自衛隊の共同使用を想定している。

 これに対し、うるま市では市議会も19日に移設反対の意見書案を全会一致で可決し、島袋俊夫市長も反対を表明している。【扇沢秀明】

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「アメーバピコ」が10日で15万人(産経新聞)

 サイバーエージェントのコミュニティーサービス「アメーバピコ」のユーザー数が提供開始から10日で15万人となった。アメーバピコは、自分自身のキャラクターアバター)で交流できるサービス「アメーバピグ」の英語版として8日、スタート。海外向けにアバターのバリエーションを増やすなどした。SNS、フェースブックでも利用できるアプリを提供しており、現在、ユーザーの7割が米国人という。同社ではアメーバピコを海外展開の足がかりにしたいとしている。

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赤信号「見落とした」パトカー交差点で事故(読売新聞)

 21日午前4時40分頃、神奈川県藤沢市石川の県道で、県警藤沢北署の男性巡査(26)が運転するパトカーが赤信号のまま交差点に進入、市内の無職女性(71)が運転する乗用車と衝突した。

 この事故で、女性が首に軽傷を負い、助手席にいた知人の同市の無職女性(69)も右足に軽いけがをした。

 同署によると、パトカーは巡査と同僚の2人で市内を巡回中で、事故当時、サイレンを鳴らすなど緊急走行はしていなかった。巡査は「信号を見落とした」と話しているといい、同署は自動車運転過失傷害の疑いで事情を聞いている。同署の飯塚明副署長は「事故は適正に捜査し、再発防止に努めます」とコメントしている。

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元専務、遺族集会で謝罪=JR福知山線事故−兵庫(時事通信)

 JR福知山線脱線事故の遺族らでつくる「4・25ネットワーク」の例会が21日、兵庫県宝塚市で開かれ、事故当時JR西日本の専務だった坂田正行氏が参加、遺族に謝罪した。JR西の元幹部が例会に出席したのは初めてという。
 例会は非公開。坂田氏は遺族の求めに応じて参加し、約20人を前に1時間半ほど話した。終了後、坂田氏は報道陣に「(事故から)5年間の思いを話した。一人でも多くの方におわびしたかったが、今まで勇気がなかった」と述べた。
 坂田氏は事故後、関連会社の社長に就任したが、遺族の批判を受け退任。現在はJR西の嘱託として被害者対応などを担当している。
 長男を亡くした木下広史さん(51)=同県三田市=は「具体的な話はなかったが、出てくることに意味がある。当時の役員と話せる機会が、やっと持てた」と話した。 

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文化財保護法違反 死んだ雌ジカ 妊娠していたと判明(毎日新聞)

 奈良市の奈良公園でボーガン(洋弓)の矢が刺さって死んだ雌ジカを「奈良の鹿(しか)愛護会」が17日に解剖したところ、妊娠していたことが分かった。赤ちゃんは雄ジカ。シカの出産シーズンは5月上旬で、生きていれば約1カ月半後に生まれていたとみられる。同会には、全国からシカの冥福を祈る電話やメールが寄せられている。

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 同会の獣医師らが、妊娠や傷の確認のために解剖した。左腹部に刺さった矢は左肺を貫通し、肝臓を傷つけて右肺に達していた。体内から、体長約35センチの雄の赤ちゃんが見つかった。シカは火葬され、保護施設「鹿苑(ろくえん)」の中にある「鹿塚」に埋葬される。 【花澤茂人】

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内閣改造発言に官房長官が不快感=菅氏「不要」、前原氏は「首相判断」(時事通信)

 平野博文官房長官は12日午前の記者会見で、政権浮揚のための内閣改造に言及する発言が政府・民主党内で出ていることについて、「閣僚がそういう発言をしているが、どういう立場で発言しているのか理解に苦しむ」と不快感を示した。具体的な閣僚名には触れなかった。
 これに関し、菅直人副総理兼財務相は会見で「全く改造の必要性は感じていない」と強調。前原誠司国土交通相は「鳩山由紀夫首相が判断することなので、わたしがとやかく申し上げることではない」と述べた。
 内閣改造をめぐっては、政府筋が「7月の前後に必ず内閣改造がある」との見方を示したほか、民主党の山岡賢次国対委員長も「いずれ内閣改造があるのではないか」と指摘している。 

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<岡田外相>沖縄密約報道の西山氏に「お気の毒だと思う」(毎日新聞)

 岡田克也外相は12日の記者会見で、沖縄返還時の原状回復補償費の日本側肩代わり密約を報道した西山太吉・元毎日新聞記者について、「個人的には、大変有能だったにもかかわらず、この世界から追われる形になり、お気の毒だと思うし、惜しいと思う。外務省がどうかかわっていくべきなのかについて、少し頭の整理がいると思う」と述べた。

 外務省と有識者委員会は9日、日米間の四つの密約について調査結果を公表。調査結果は西山氏の記事を追認する形となった。【大貫智子】

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池谷氏「当選しないと、やりたいことはできない」民主党公認(スポーツ報知)

 民主党は3日の常任幹事会で、夏の参院選の第1次公認候補87人(選挙区47人、比例代表40人)、推薦候補2人を決定し、小沢一郎幹事長(67)が記者会見で発表した。「公認内定候補者」として公表されていた元格闘家・前田日明氏(51)が名簿から漏れ、公認が見送られるまさかの展開。体操競技のソウル、バルセロナ五輪メダリストの池谷幸雄氏(39)は無事に公認が発表され、注目候補の2人は明暗を分けた。小沢氏は前田氏について「本人の認識のことやらなにやらあった」と語った。

 池谷氏はこの日、党からの連絡を待ち、都内で待機。夜に公認決定の報が携帯電話に入ると、「まずはホッとしましたが、夏までにやるべきことをやらなければ」と、気持ちを引き締めた。五輪メダリストで、現在は自身の体操教室で子どもを指導する立場から、日本のスポーツ強化、底辺拡大と、教育環境改善を訴えたいと考える。

 「バンクーバー五輪が終わりましたが、日本は金メダルでも報奨金が300万円しかない。“億”ぐらいないと、子どもたちに夢を与えられない。選手の第2の人生や後進の指導体制にもかかわる」。今五輪で、国策でスポーツ強化した韓国が躍進したことにも触れ、「日本も予算の流れを整理し、現場にお金が回るようにしたい。“スポーツ省”の設立も考えないと。子どもたちがスポーツ、勉強に打ち込める環境づくりを」と力を込めた。

 都内の「池谷幸雄体操倶楽部」での指導は当面、スタッフコーチに任せ、選挙運動に集中する。「当選しないと、やりたいことはできない。日本全国飛び回って、知ってほしいことを訴えていきますよ!」。高校生で出場した88年ソウル五輪の頃に戻ったように、若々しい口調で熱い意気込みを語った池谷氏。4日に都内のホテルで出馬会見を行う予定だ。


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 鹿児島県阿久根市が14日開催する「阿久根市長旗九州選抜高校駅伝競走大会」に選抜された、福岡大牟田高校が出場を辞退していたことが5日、分かった。大会関係者によると、同市の竹原信一市長(50)が昨年11月、ブログに障害者差別とも取れる書き込みをしたことなどを問題視したとみられる。だが、大会事務局は「辞退と市長は関係ない」と強調。優勝8回を誇る同校は、辞退の理由を「試合数が多すぎるので、出場を見直した」と説明した。

 また、竹原市長は同日、マスコミ5社の議場内へのカメラ持ち込みを禁止する要望書を議長に提出。傍聴席にマスコミがいることを理由に市議会への出席を拒否した4日から一転、この日は会議終盤に約30分間出席し「妥協した。ボイコットはしてない、市長室で待っていただけ」と述べた。

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【新・関西笑談】大阪仲間ぐらし(4)元NHK解説委員 村田幸子さん(産経新聞)

 ■ふいに襲われた孤独感 東京に私の「根っこ」は残したい。

 −−村田さんはたぶん東京の友達の方が多いと思いますが反応はどうですか

 村田 何してんのよ、と言われますね。やるなら東京でやりましょうよ、とも。でも、じゃあやる?と聞くと、尻込みする。だれか音頭をとってくれたら参加してもいいとか。でもそれじゃあだめなのね。みんなで横並びでやるから近居もできる。

 −−それを可能にしたのは大阪マインドなんでしょうか。それともたまたま?

 村田 うーん、どうでしょう。例えば私は2度ほどBK(NHK大阪放送局)に転勤してきた経験があるのですが、大阪人独特の気風は確かにあると感じます。人づきあいに一歩踏み込んでくるパワーがあるとか、ズケズケものを言ってもうまぁく会話で返す知恵があるとか。東京の人間関係はもっとサラッとしている。私はズバッという方が性に合うから大阪は居心地がいい。だから大阪だったかもしれないし、強い意志をもった人がたまたま大阪にそろったともいえる。

 −−東京ではお母さまと一緒にお住まいだそうですね。そちらの反応はいかがでしたか

 村田 最初はムスッとしていましたね。

 −−私はどうなるって感じでしょうか

 村田 いや、想像できなかったんだと思います、こんな暮らし。そんなことしていいのか、介護はどうするの、ケアつきのところを探したらいいじゃないの、と言いましたね。そんな発想しかできないでしょう、もう92歳ですから。情報もないし。でも、実際にここに来て部屋を見たりメンバーに会ったりしたら、あなたいいお友達がいてよかったわね、と言ってくれました。

 −−となると、いずれは大阪に骨を埋める?

 村田 ところがですねえ、昨年夏に思いもかけない感情に襲われたのです。引っ越し荷物の片づけもすみ、ほっとして所在なく座っていたのです。そのときなんといったらいいかしら、あぁ寂しいなあ、孤独だなあ、という引きずり込まれるような感情に襲われました。生まれて初めての感覚。私は一人が嫌いじゃないし、寂しがり屋でもないのに何だろう、と。

 −−何でしょうか

 村田 後でいろいろ考えてみたのですが、「寄るべない」というのが一番ぴったりくる言葉でした。私はなぜここにいるんだろうという寄るべなさ。考えてみたら、それまで新生活への期待ばかりが高まっていたけれど、実際に家具を入れいよいよここで暮らすとなったとき、自分の根っこをもぎとられるような気持ちに気づいたのです。

 −−根っこですか

 村田 そう。根っこ。私は東京生まれの東京育ち。大阪に転勤はしたけれど生活のすべてが東京だった。つまり私の根っこは東京にある。それを失ってしまうのではないかという不安感でしょうね。

 −−家族のいない寂しさとは違いますか

 村田 違うと思います。大阪はいやじゃない。友達もいる。そのために引っ越しもする。でも根っこを失う寄るべなさはそれで紛らわせることはできないのだと実感しました。だから決めました。頑張って東京の家を残しておこう。たとえ大阪での暮らしに比重が移るにしても。

 −−年老いた親を都会に呼び寄せると失敗するとよく聞きますがあれも根っこでしょうね。以後、どうですか

 村田 まったくなし。自分のスタンスが決まってすっきりしたのでしょう。仲間ぐらしを満喫しています。

 (聞き手 石野伸子)

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